2016年12月20日
進化中?CZデザイン
もじゃもじゃです!
既にブログで何度か紹介している、CZの新型ストライカー方式ハンドガンP10。
ネット上のレポートによれば、トリガーフィーリングが良いとの評判。

実銃に触れる機会のないもじゃもじゃにしてみれば、画像で判断するしかないのだが、P09よりもグリップ部分の造形が進化しているように見える。
新型P10のグリップはほとんどが曲面で構成されており、外部に露出しているハンマーがないこともあり、デザイン上の一体感が強く感じられる。
CZ社内で、デザイン的、エンジニアリング的な変化が、P09⇒P10の間にあったのだろうか?
同社のアサルトライフルBren2もストック形状等大きく変わり、デザイン上の一体感が旧型よりも強くなっている。
また、P09のデザイン上の大きな特徴のスライド前面上部サイドの大きなカットも、P10で継承されている。
こちらはP09↓

エアガンでは非常に握りやすかったP09からどのような進化をしているのか、ガンプロ誌等のリポートが今から楽しみである。
既にブログで何度か紹介している、CZの新型ストライカー方式ハンドガンP10。
ネット上のレポートによれば、トリガーフィーリングが良いとの評判。

実銃に触れる機会のないもじゃもじゃにしてみれば、画像で判断するしかないのだが、P09よりもグリップ部分の造形が進化しているように見える。
新型P10のグリップはほとんどが曲面で構成されており、外部に露出しているハンマーがないこともあり、デザイン上の一体感が強く感じられる。
CZ社内で、デザイン的、エンジニアリング的な変化が、P09⇒P10の間にあったのだろうか?
同社のアサルトライフルBren2もストック形状等大きく変わり、デザイン上の一体感が旧型よりも強くなっている。
また、P09のデザイン上の大きな特徴のスライド前面上部サイドの大きなカットも、P10で継承されている。
こちらはP09↓

エアガンでは非常に握りやすかったP09からどのような進化をしているのか、ガンプロ誌等のリポートが今から楽しみである。
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