2015年03月06日
ローライト/ランヤードの使い方
池袋でホンダのF1を見てきた もじゃもじゃです!
今シーズン前半は厳しそうですが、ホンダ応援して行きます!
さて、文字情報の乏しいローライトについて、情報を得たくて「ハンドガン・トレーニング」という本を購入。
期待に反して、ローライト・テクニックについては、FBIの2タイプとハリーズ、ロジャーズの4タイプしか載っておらず、ガッカリ(笑)
しかし、まだペラペラとしか見ていませんが、様々な基本的な情報が載っているようで、読む価値はありそうです。
昨年12月のJINN氏主催のローライトマッチに参戦した時からの疑問「マグチェンの時など、ライトを放さなければならない時、どうしたらよいのか?」に対する解決策が「ハンドガン・トレーニング」に載っていました。

写真のようにランヤードを使うやり方です。
このやり方だと、リングタイプのアダプターを使うよりは自由度が高そうです。
著者リチャード・マン氏は、「ライトが動かないようガッチリとめろ!」と書いていらっしゃいますが、ガチガチにしてしまうとライトの持ち替えができないので、写真ではゆるめにしてあります。
前回のローライトマッチでは、ライトと手首をランヤードで結んでいたので、一度ライトを放すと握りなおすまでに時間がかかりましたが、写真の方法だと握りなおしの時間が短縮できます。
今後、昆バット・プラクティスで試してみようと思います。
今シーズン前半は厳しそうですが、ホンダ応援して行きます!
さて、文字情報の乏しいローライトについて、情報を得たくて「ハンドガン・トレーニング」という本を購入。
期待に反して、ローライト・テクニックについては、FBIの2タイプとハリーズ、ロジャーズの4タイプしか載っておらず、ガッカリ(笑)
しかし、まだペラペラとしか見ていませんが、様々な基本的な情報が載っているようで、読む価値はありそうです。
昨年12月のJINN氏主催のローライトマッチに参戦した時からの疑問「マグチェンの時など、ライトを放さなければならない時、どうしたらよいのか?」に対する解決策が「ハンドガン・トレーニング」に載っていました。

写真のようにランヤードを使うやり方です。
このやり方だと、リングタイプのアダプターを使うよりは自由度が高そうです。
著者リチャード・マン氏は、「ライトが動かないようガッチリとめろ!」と書いていらっしゃいますが、ガチガチにしてしまうとライトの持ち替えができないので、写真ではゆるめにしてあります。
前回のローライトマッチでは、ライトと手首をランヤードで結んでいたので、一度ライトを放すと握りなおすまでに時間がかかりましたが、写真の方法だと握りなおしの時間が短縮できます。
今後、昆バット・プラクティスで試してみようと思います。
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